以前なら、あっさり売り切れになっていたキヤノンのフラッグシップモデルのフルサイズ一眼レフカメラ、EOS 1DX MarkII。

所が、今回の在庫は長期間売れ残っている。
原因は寄附金額の大幅な値上げ(引き上げ?)かな。
以前は100万円の寄附金額で貰えた EOS 1DX MarkIIが現在は150万円。
これは、大分県国東市のせいではなく総務省の通達により、 返礼品の限度額が寄附金額の3割以下にするよう定められたせい(通達ではカメラの返礼品も避けるように書いたあったが、そこはクリアしたらしい)


01
 

まあ、150万円の寄附金額だと、かなりの割高感が出てしまいますからしょうがないですね。
ただ、EOS 1DX MarkIIはCanonが誇るフラッグシップモデルなので、売り切れる時は売り切れるはずなので、たぶん、みんな知らない可能性がある。
総務省の通達で、カメラの返礼品が禁止されて、一眼レフカメラがなくなったと思っている人も多いからね。



[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【ふるさと納税】EOS 1DX MarkII(ボディのみ)
価格:1500000円(税込、送料無料) (2017/4/28時点)


大分県国東市



カメラ好きなら知っておきたい、ふるさと納税で揃うカメラやレンズ。











ふるさと納税をして貰えるカメラの返礼品を探す(楽天)



このサイトは、Amazon、楽天、Google AdSenseの広告を使用しています。

スポンサードリンク